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代表弁護士
渡邉貴士

経歴・沿革
| 京都大学法学部・京都大学法科大学院 卒 |
| 2017年 弁護士登録 兵庫県内の法律事務所にて勤務 |
| 2019年 弁護士法人OneAsiaへ合流 |
| 2020年 パートナー弁護士 |
| 2022年 京都オフィス代表に就任 |
| 2025年 ローリーグ法律事務所 設立 |
メッセージ
私は京都・滋賀での活動を経て、地元・大阪府八尾市との中間地である新大阪を拠点に全国のご相談に応じています。
弁護士登録後より最も注力してきた交通事故を含む人身傷害案件は数百件の経験があり、その99%以上が被害者側の代理人として、適正な補償の獲得に尽力してきました。
他方で、教育にも力を注ぎ、その中で学習塾を守るための学習塾法務は日本で最も詳しいと自負しております。
VUCAの時代となり、より重視される契約書の設計・改善においては、単に雛形を参照するだけでなく真にスキームやクライアントの価値観を考慮した条項作りを信条としています。
徹底した顧客目線、AIなどのテクノロジー活用、そして困難な状況でも活路を探す粘り強さを強みとし、多様な士業・異業種のネットワークと共に、依頼者の未来を支える従来の「弁護士」の枠に囚われないリーガルサービスを提供します。
弁護士
伊藤考史
メッセージ
私は、一般民事、離婚、相続など、個人の生活に密接に関わる分野を幅広く取り扱っており、特に不動産分野では、明渡請求や賃貸借トラブルなどの紛争を多数手がけてきました。
各案件では、法的な問題はもちろん、ご依頼者のご事情や想いを丁寧に汲み取り、ご依頼者にとって最適な解決手段を構築することを目指しております。
ご依頼者の不安を少しでも和らげ、安心して前へ進めるよう、誠実かつ粘り強く対応いたします。
弁護士
勝沼洋太
メッセージ
私は東京において、企業間の紛争や、企業の法律相談を中心に、交通事故などの一般民事事件も携わった後、ここ大阪へ拠点を移しました。
企業の法律相談の中でも、広告・景品類に関する案件については、これまで多数手がけてきました。
また、私自身がアニメや漫画が好きなこともあり、知的財産分野に強い関心をもっています。著作権に限らず、コンテンツやブランドなど、権利者を守るために尽力したいと考えています。
大阪は、人情の溢れたとても素敵な街だと感じています。時に、その人情の熱さゆえに、望まぬ争いが生じてしまうことがあると思います。
私は、依頼者の想いを汲み取り、丁寧に交通整理を行うことで、依頼者にとってより良い、本質的な問題解決を目指します。
ここ大阪の街で、皆さまと共に歩みながらリーガルサポートを行ってまいります。
所属
弁護士知財ネット エンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワーク 日本食品・バイオ知的財産権センター(JAFBIC)
趣味
サッカー・アメリカンフットボール・M1